土地・戸建

名古屋不動産センターでは名古屋市を中心に愛知県、岐阜県、三重県、静岡県の土地・戸建の買取を積極的に行っています。

不動産であればどのような土地・戸建でも買取を行っており、特に他社が買取をしないような土地・戸建は積極的に買取致します。

例であげると

・グロスが高い土地、中古戸建
・残置物有りの中古戸建
・大規模なリフォームが必要な中古戸建
・建売業者やディペロッパーでは買わないわりにくい土地
・前面道路が狭く、セットバックが必要な土地、中古戸建
・変形地
・延長敷地の土地(旗竿地)
・狭小地
・事故物件、訳あり物件

上記のような癖のある土地、戸建は通常の売却ではなかなか売れなかったりしますが、弊社では積極的に買取致します。

もちろん面積の大小は問わずに住宅用地・分譲用地・商業用地・開発用地等の買取も行っています。

不動産仲介業者様や不動産を保有しているお客様は以下のようなお悩みをお持ちではないですか?

・土地の間口が狭く、なかなか買手様が見つからない。。。
・売主様は築古の古屋付き現況渡しが希望のため、買手様が見つからない。。。
・売主様が相続で時間がないから早く買手を見つけて欲しいと言われた。。。
・駅から離れており、利便性が悪いため買手が見つからない。。。
・グロスが高いため、長期間売れ残っている。。。
・ディペロッパーや分譲業者も買取してくれない。。。
・変形地、狭小地、延長敷地、再建築不可、連棟式建物のため買手がつかない。。。
・大規模なリフォームが必要なため、買手がつかない。。。
・地主様から愛知県内の土地を預かったが、愛知県内の買取業者を知らない。。。
・いつも懇意にしている買取業者の目線が厳しくなってきた。。。
・事故物件、心理的瑕疵物件等の訳あり物件でなかなか売れない。。。

このようなお悩みがある不動産仲介業者様・士業様・一般のお客様はお気軽にご相談ください。

名古屋不動産センターでは不動産業者様から情報をいただいて買取をした場合は再販売もお願いしております。※もちろん正規手数料はお支払い致します。

一般のお客様から直接の買取の場合は通常の不動産売却時にかかる仲介手数料は一切かかりません。

⇒これまでに約350件の不動産買取を行ってきた買取事例はこちらから(グループ全体)

1.土地の間口が狭くて買手様がつかない

一般的に土地の間口が狭いと駐車スペースが限られてしまったりするため、市場ではあまり人気がないです。

また、間口が2m未満の場合だと再建築不可になってしまうため、土地の評価は大幅の下がってしまいます。

そういった土地の場合は売れるまでに相当な時間が必要な場合が多いです。

2.古屋付きの現況渡しを希望している

中古戸建を売却する際に売主様は解体費用が大幅にかかるという理由で現況渡しを希望している方は多くいます。

しかし、個人の買主様が土地を購入する際は更地解体渡しを希望されていることが大半です。理由は解体工事をするとなると手間と費用がかかるためです。

いくら土地の立地が良くても築50年以上とかの中古戸建であるとなかなか買主様は見つからなく、売れ残ってしまっているのが現状です。

3.相続でなるべく売り急ぎたい

ご両親から土地、中古戸建を相続したが遠方に住んでおり使い道もなく、固定資産税の支払いも負担になって売却をお願いする売主様も多いです。

そういった場合はなるべくであれば早めに売却したいという売主様は多くいらっしゃいます。

4.駅から離れており、利便性が悪い

駅から離れれなば離れるほど、基本的に人気はなくなっていきます。

今後、日本では人口が減少していくため駅から極端に離れていたり、利便性が悪い土地、中古戸建は売れなってくるという現実は近いです。

特に田舎の方では駅から離れていると相場より安くなければ長期間売れ残っているのが現状です。

5.グロスが高くて買手がつかない

土地面積が大きすぎると土地の合計価格はどうしても高くなりがちのため、一般のお客様は敬遠しがちで買手様は限られてきてしまいます。

さらに土地面積が大きくても区画が割れない土地もグロスが大きくなりがちのため、買手様は限られてきてしまいます。

6.ディペロッパーや建売業者も買取してくれない

大規模な土地になってくると基本的には個人のお客様は購入しないため、ディペロッパーや建売業者が土地の買取を行います。

しかし、ディペロッパーや建売業者は立地が良かったり分筆可能な土地でないと採算に合わないため買取を行いません。

7.変形地、狭小地、延長敷地、再建築不可、連棟式建物のため買手様がつかない

変形地、狭小地、延長敷地、再建築不可、連棟式建物は活用がしにくいため、買手様はつきにくいです。

8.リフォームが必要なため、買手がつかない

中古戸建の場合だと内装次第で売れるか、売れないかが決まってきます。

しかし、売主様は実際にまだ売却する物件に住んでいることが大半のため、リフォームをしてから引渡が出来ないのが現状です。

9.地主様から土地を預かったが、愛知県内の買取業者を知らない

他県の業者様で地主様から愛知県近郊の土地を預かったが、愛知県内の買取業者を知らないためどこにお願いしようと悩んでいる業者様は多いです。

預かった不動産の地元の買取業者を知らないがために売却に関して苦戦している業者様は昨今かなり増えている傾向があります。

10.いつも懇意にしている買取業者の目線が厳しくなってきた

不動産仲介業者様は既に複数の不動産買取業者を抱えてるでしょう。

しかし、昨今では買取業者の目線も厳しくなっていたりするため懇意にしている買取業者様以外でもインターネットで不動産買取業者を探している仲介業者様は増えています。

11.事故物件、心理的瑕疵物件等の訳あり物件でなかなか売れない

自殺、殺人、孤独死等の事故物件や周辺に嫌悪施設がある心理的瑕疵物件は告知義務があるため、一般市場ではなかなか買手がつきにくく、人気のないエリアでは相場の半額以下でも売れ残ってしまっているのが現状です。

また隣地の仲が悪く確定測量が出来ない、建物の塀が越境している等の訳あり物件等も買手はつきにくいです。